カテゴリ : 入学・転入について

4BE80E2E-DCEE-4B5A-B204-AD284FCBD694急に冷え込みを感じる今日この頃、
皆さま お元気でお過ごしでしょうか。
先週開催したオープンスクールは、朝降っていた雨も上がり
多くの方にお越しいただきました。
アンケートには、体験授業に参加された方々や
教室展示をご覧になった方からの嬉しいお言葉があふれていました。
お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。

オープンスクールに続き来週は、学園説明会を開催いたします。
2019年度の入学、または転入をお考えの方は、
説明会にご参加の上、面談をお申込みください。
学園説明会の詳しいチラシはこちら→入学・転入説明会チラシ

2018年10月27日(土)
【A】 9:30~11:30
「シュタイナー教育とそのカリキュラムについて」
 授業の特徴やその背景をご説明し、授業の一部を体験していただきます。
 脱げにくい上履き、動きやすい服装でお越しください。

【B】13:00~15:00
「シュタイナー学園と保護者の関わり」
 運営や学費、学園生活について、在校生の保護者がお話します。

※できる限りご両親でご参加ください。
※保護者向けの説明会です。お子様の参加はできません。

2019年度の入学、または転入をお考えの方は
【A】【B】両方にご参加の上、面談をお申し込みください。
【B】終了後に、願書の販売があります(1部500円)

会場:NPO法人 愛知シュタイナー学園
     〒470-0115 日進市折戸町笠寺山42-13  TEL 0561-76-3713
参加費:1家庭 1,000円
定員:16家庭 

午前の休憩時間には高等部生徒による弦楽演奏があります。
また、学園のお母さんたち手作りの美味しいお菓子や軽食の販売もあります。 

⚫︎申し込み方法
受付Eメールアドレス
info@aichi-steiner.orgまで下記項目をご記入いただき、お申込みください。
申し込み締切りは、10月23日(火)です。
⚪︎参加者お名前(ふりがな)
⚪︎ご連絡先
  ・住所・電話番号・携帯電話・Eメールアドレス
⚪︎お子様のお名前、性別、年齢(学年)
⚪︎当日の託児希望の有無
  ・託児を希望されるお子さま全員分のお名前、性別、年齢(学年)
  ・アレルギー等、託児において配慮する点があればお書きください

⚫︎託児について
お子様の同伴はできません。
託児を用意しておりますので、必要な方は説明会申し込みのメールにその旨ご記入ください。

対象:2歳以上・おむつのとれたお子さま
定員:5名ほど(先着順)
費用:おひとり 500円
持ち物:水筒とおやつを各自ご持参ください
申し込み締め切り:参加申し込み締め切りと同じ
 ※締切日以降のキャンセルは託児費用をいただきます。ご了承ください。

〇お車で来場予定の方
 日進市民会館の臨時駐車場Eをお借りしました。
 その他の場所へは停めないようにお願いします。
 駐車場についての詳しい地図はこちら→日進市民会館駐車場

お申し込みをお待ちしております。

              (説明会担当 保護者)

7569BF8E-20BB-4699-86D4-7EC8388127015月も半ばを過ぎ、新入生と転入生も学園の生活に慣れてきました。
今年から高等部も立ち上がり、1年生から10年生の子どもたちが
ますます元気に、賑やかに通ってきています。

さて、学園では新しい仲間たちを求め、
今年度、1回目となる学園説明会を開催いたします。

2019年度の入学、または2018年2学期以降の転入をお考えの方は、
説明会にご参加の上、面談をお申込みください。

2018年6月3日(日)

【A】 9:30~11:30
「シュタイナー教育とそのカリキュラムについて」
 授業の特徴やその背景をご説明し、授業の一部を体験していただきます。
 脱げにくい上履き、動きやすい服装でお越しください。

【B】13:00~15:00
「シュタイナー学園と保護者の関わり」
 運営や学費、学園生活について、在校生の保護者がお話します。

※できる限りご両親でご参加ください。
※保護者向けの説明会です。お子様の参加はできません。

2019年度の入学、または2018年2学期以降の転入をお考えの方は
【A】【B】両方にご参加の上、面談をお申し込みください。
【B】終了後に、願書の販売があります(1部500円)

会場:NPO法人 愛知シュタイナー学園
     〒470-0115 日進市折戸町笠寺山42-13  TEL 0561-76-3713
参加費:1家庭 1,000円
定員:16家庭 

学園のお母さんたち手作りの美味しいお菓子や軽食の販売もあります。 

⚫︎申し込み方法
受付Eメールアドレス
info@aichi-steiner.orgまで下記項目をご記入いただき、お申込みください。
⚪︎参加者お名前(ふりがな)
⚪︎ご連絡先
  ・住所・電話番号・携帯電話・Eメールアドレス
⚪︎お子様のお名前、性別、年齢(学年)
⚪︎当日の託児希望の有無
  ・託児を希望されるお子さま全員分のお名前、性別、年齢(学年)
  ・アレルギー等、託児において配慮する点があればお書きください

⚫︎託児について
お子様の同伴はできません。
託児を用意しておりますので、必要な方は説明会申し込みのメールにその旨ご記入ください。

対象:2歳以上・おむつのとれたお子さま
定員:5名ほど(先着順)
費用:おひとり 500円
持ち物:水筒とおやつを各自ご持参ください
申し込み締め切り:参加申し込み締め切りと同じ
 ※締切日以降のキャンセルは託児費用をいただきます。ご了承ください。

・申し込み締切りは、5月30日(水) となります。

駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
皆さまのご参加をお待ちして居ります。 
                 (説明会担当 保護者)

学園のクラス担任が長久手市にある『古民家ざわざわ』をお借りして講座を開催します。
「シュタイナー学校の体験授業とお話」会です。

以前にご案内した内容から2点変更がございます。

1.ゴジカラ村さんのご厚意で駐車場を用意していただけました。
  お車でお越しの方はお申し込みの際にお知らせいただき
  当日は学園スタッフの指示に従ってお停めください。
2.託児についてですが、体験授業やお話の内容が大人向けとなっています。
  お子様を来られる方は託児のお申し込みをお願いします。

IMG_7634日時:2018年3月26日(月)  10時から11時半まで
場所:古民家ざわざわにて(長久手市『ゴジカラ村』内貸施設)
定員:20名
お茶代:おひとり500円
駐車場:お申し込みの際にお知らせください。
託児:500円。2歳以上。オムツのとれたお子さま。
   飲み物とおやつをご持参ください。
   (内容が大人向けのため、講座へのお子様の同席は
   ご遠慮いただいております。ご了承ください。)
お申し込み:メール(aichisteinerschool@nifty.com)
      または お電話かFAX(0561ー76ー3713)
      担当 森田・堀田まで

学園の担任団による体験授業は滅多にない機会です。
しかも託児付き!
学園の子どもたちが日々どんな授業を受けているのか、
ぜひ体験してみてください。
ご参加お待ちしています。

チラシはこちら→「体験授業とお話in古民家ざわざわ」

35D6E489-92F7-48E2-BAC3-FEC54548FA6F昨日、秋晴れのもと学園見学を行いました。
秋祭りの時のお祭りの様子と違い、
普段授業をしている状態の教室をゆっくりと見ていただきました。

また、体験授業では30分にギュッギューっと凝縮された授業を
体験していただきました。
参加された方が
「先生のようには指が全く動かなかった!」
と言ってみえましたが、そうなんですよ〜。
毎日この授業を受けている子どもたちは簡単にやって見せる事が
大人の私たちには困難な事が多々あります。
自分の身体があまりにも思い通りに動かない事実に驚きますよ。
何故毎日身体を使ったリズムをする事が重要なのか。
シュタイナー教育では全てに意味と理由があります。
それを解明しに是非次回お越し下さい。

最後は6,7年生による和太鼓演奏で締めくくりました。
お越しくださった皆さま、ありがとうございました。

次に学園内を見ていただける機会は
1月13日(土)の「入学・転入説明会」です。
詳しいチラシはこちら → 説明会チラシ

お申し込みをお待ちしています。
(広報担当 保護者)

389B29ED-627B-48FB-BD2B-B058974128C2爽やかな秋風が吹き始め、子どもたちは学童の時間も
公園で元気に走り回っています。
体を動かすことが本当に嬉しそうです。
さて、そんな9月の終わりに「聖ミカエル祭」が行われました。

「聖ミカエル祭」は、日本でいう秋分の頃に行われます。
昼の長さと夜の長さが等しくなり、それを過ぎると
日の出ている時間よりも、夜の闇の時間がどんどん延びてゆく。
外で広がっていく闇を私たちの心の中の闇になぞらえ、
ミカエルの助けを借りて、それに打ち勝っていこう、というお祭りです。

3年生の子どもたちは劇の中でですが、
自分の内面の闇・悪・ドラゴンに打ち勝ちました。
3年生の先生に
「これは発表劇。いわゆる人に見せるための劇ではなく、
演じる子どもたち自身のための劇なのです。
演技の上手い下手で評価しないでください。
劇などを通してこういう経験を積み重ねることで、
自分の弱さや悪に立ち向かえる自信、強さを
本当に身につけることができるようになるのです。」
と教えていただきました。

そして劇を終えた後は、近くの白山宮という神社に
この劇を奉納しに行きました。子どもたちが元気に学び、
成長していけることを感謝しながら、みなでお参りしました。

私たち大人はそもそも、
「自分の弱さや悪を克服していかなければならない」という考え、
理想自体を失っていたなー、とこのミカエル祭のドラゴン退治の劇を観て、
人間として大事なものに立ち帰らされた気がします。
子どもたちだけでなく、大人にとっても大事なお祭りなのだなと感じました。
3年生の皆さん、担任の先生、協力してくれた上級生たち、
素晴らしい劇をありがとうございました。
  (2年生 保護者)




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